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Faculty Introduction

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- 教員紹介 -

  • 寄

    寄 ゆかり

  • 担当科目
    幼児の音楽表現・こども音楽療育演習

  • 著 書
    『日本伝統音楽の授業をデザインする』(暁教育図書株式会社、2008)[共著]

  • 主な活動
    幼児期の音楽指導を中心とした研究を行う傍ら、作曲活動も行っている。 「Love&Peace」「子どものための6手連弾~ゆうゆうランド~」など、合唱や幼児向けの作品も手がける。日本学校音楽教育実践学会、日本保育学会、全国大学音楽教育学会会員。

Message
本学の音楽の授業はピアノの指導だけではありません。歌や楽器、ボディーパーカッション、音とリズム表現など、様々なアプローチで音楽の表現方法を学びます。保育現場での子どもの表現力を伸ばすために、保育者自身が楽しめる音楽を学んでほしいと考えています。

  • 本田

    本田 和隆

  • 担当科目
    社会福祉・児童家庭福祉

  • 著 書
    「NPO法人におけるネットワークづくりと事業運営」『地域福祉実践研究』(単著 日本地域福祉学会2010)、『主婦たちがつくった“くらしの砦”』(編著 自治体研究社2011)、「地域密着型NPOのネットワークを生かした調査活動と新たな事業開発」『地域福祉実践研究』(単著日本地域福祉学会2013)など

  • 主な活動
    社会福祉士、保育士。日本地域福祉学会、日本NPO学会、日本社会福祉学会所属。川崎市住宅政策審議会委員

Message
大学は「大いに学ぶところ」、「大きく学ぶところ」。勉学に励むこともそうですし、様々な経験を積むことも非常に大切です。千代田短大で学んだことを基礎に、実際の地域社会で出会う身近な問題や矛盾点を解決出来る人材養成を目指しています。

  • 池田

    池田 邦子

  • 担当科目
    児童文化・保育内容(言葉)

  • 著 書
    『テーマで学ぶ 現代の保育』(共著) 保育出版社 2006年、『保育者のための児童文化』(共著)大学図書出版社 2009年、『保育実践を支える 環境』(共著) 福村出版 2010年 など。

  • 主な活動
    幼児期の保育と子ども文化という分野を中心とした研究を行っている。 子ども文化においては、大場牧夫、長 新太などを中心に「言葉の力」「保育者の専門性」について実践研究を深めている。

Message
子どもは私たち社会の宝物です。保育者は、子どもに寄り添い成長が見守れる素晴らしい専門職です。宝物である子どもたちの幸せのために、共に学び成長していきませんか?

  • 宮本

    宮本 直美

  • 担当科目
    障害児保育・家庭支援論

  • 板倉

    板倉 史郎

  • 担当科目
    教職論・教育実習指導・保育実習指導

  • 森

    森 大樹

  • 担当科目
    コンピュータ・リテラシ

  • 主な活動
    情報教育では、実践的なPC活用教育を研究。また、行事等と連携したマルチメディア教育の活動をしている。

Message
欲することはできること。そうなりたいと強く思えば、努力することで必ずできるようになります。好奇心を持ち続け、何にでもチャレンジしてみる、そんな積極的な姿勢に学生がなれるように応援したいと思います。

  • 木野

    木野 仁美

  • 担当科目
    教育心理学・発達心理学

  • 吉井

    吉井 英博

  • 担当科目
    体育・保育内容(健康)

  • 澤

    澤 ひとみ

  • 担当科目
    保育原理・保育方法論

  • 吉垣

    吉垣 隆雄

  • 担当科目
    図画工作・造形表現

  • 主な活動
    京都教育大学教育学部特修美術科卒、専攻は工芸。大阪府公立学校に38年間勤務後、河内長野市立林業総合センター木工教室「木根館」館長(~H28.3.)として暁光高等学校選択講座担当。日本美術教育学会会員。

Message
H.リードは、”Education through Art”で「子どもはみな0才から表現をしている」と述べている。人は生まれながらにして表現を渇望し、アートはその一人ひとりに寄り添うもの、つまり「表現する」ことで生きている実感を味わうものです。造形表現法を学びながら楽しく自分を表現することで感性・創造性を高め、幼児教育や介護施設の現場に臨んでほしいと思っています。




  • 青木

    青木 淳英

  • 担当科目
    社会保障論・地域福祉論・介護総合演習

  • 著 書
    『地域福祉と福祉行政』(法律文化社2010年、編著)、『西宮現代史 第1巻』(西宮市2006年、共著)、『西宮現代史第2巻』(西宮市2002年、共著)、「公立福祉施設の民営化の分析視点に関する考察」(大阪千代田短期大学紀要2013年)、「社会福祉協議会における福祉計画の策定レベルに関する研究」(龍谷法学2005年)など

  • 主な活動
    現在の主な研究テーマは、地域福祉活動の推進方法、福祉計画の策定・評価方法、地域包括ケアの実践などです。具体的な生活問題を抱える生活者の暮らしに密着した研究活動を行っています。社会活動:阪南市障がい者基本計画・障がい福祉計画部会作業委員会委員長、御所市地域福祉計画策定審議会会長、大和高田市介護保険運営協議会委員、御所市社会福祉協議会地域福祉活動計画策定委員会委員長など。所属学会:日本社会福祉学会、日本地域福祉学会など。

Message
人は、「住み慣れた地域で親しい人に囲まれて暮らしたい」という基本的欲求を持っています。このことを踏まえて、高齢者や障がいのある人たちが地域社会で自分らしく暮らし続けられるような支援や介護を自分で考え、実践できる「考動力」を持った介護福祉士を育てていきたいと思っています。

  • 鰺坂

    鰺坂 はるよ

  • 担当科目
    英語

  • 著 書
    『アメリカン・ドリーム』(白水社1990年、共著)

  • 主な活動
    高齢者のデイサービスでレクリエーションの講師として活動中。日本レジャー・レクリエーション学会会員。日本レクリエーション協会会員。日本ネイチャーゲーム協会会員。

Message
学生たちがが充実した大学生活を送れるよう、またそれぞれにあった進路決定ができるよう精一杯援助したいと思っています。

  • 池田

    池田 知隆

  • 担当科目
    時事問題研究・文章表現

  • 著 書
    『ほんの昨日のこと?余録抄2001?2009』(みずのわ出版2009年、単著)、『団塊の青い鳥?戦後世代の夢と希望』(現代書館2008年、単著)、『日本人の死に方・考』(実業之日本1998年、単著)、『新聞記者』(実業之日本1992年、単著)。『どうなる!大阪の教育』(フォーラムA2011年、編著)

  • 主な活動
    教育問題を中心にジャーナリスト活動をしながら、一般社団法人「大阪自由大学」で市民の新しい学びの場を目指し、世代間交流を進めています。所属学会:日本マスコミュニケーション学会。

Message
社会は激しく動いています。「情報と社会」をめぐって”眼力”をもてるように、みなさんと同じ立場に立ちながら、共に学んでいきたいと願っています。社会力を身につけ、ことばによる表現について考えていきましょう。

  • 西本

    西本 房乃

  • 担当科目
    介護過程・介護総合演習

  • 主な活動
    奈良県介護福祉士会会長。介護施設職員指導。介護認定審査委員。初任者研修、実務者研修、実務者研修教員講習等講師。矯正施設指導

Message
介護サービスを利用された方達から、貴方に介護されて良かった、貴方に出会えて良かった、と思って頂けるような、(介護福祉士)を育てたいと思い教育に携わっています。利用者の歴史(人生)に心を傾け受容、共感出来る介護福祉士がたくさん誕生する事を願っています。そして学生の皆が、やっぱり介護福祉士、だから介護福祉士、を選んで良かったと、感じ、自信とプライドを保ち、歩み続ける事が出来るように微力ですが、応援させてくださいね

  • 松井

    松井 順子

  • 担当科目
    医療的ケア・認知症の理解・介護総合演習

  • 著 書
    「社会調査の基礎?現代の社会福祉士養成シリーズ?」(久美出版・2009年)(共著)、「高齢者の食事保障に関する考察-地域類型でみた東京都各自治体の配食サービス事業」(季刊社会保障研究・2003年)、「高齢者の会食会の有効性に関する考察」(社会医学研究・2008年)、「地域類型でみた大阪府各自治体の配食サービス事業」(社会福祉学・2011年)、「大阪市を事例とした配食サービス事業の現状と今後」(社会福祉学・2012年)など。

  • 主な活動
    「食」を通じた在宅高齢者の支援を中心に研究を進めています。研究範囲は、私が経済学部・社会保障から学び始めた経緯もあり、事業者の経営・運営も含めた制度・システムに関する研究が中心です。食事の現物給付の代表は配食サービスですが、地域の会食会やふれあい・いきいきサロンなどは、元気に在宅生活を続ける上でも地域づくりの上でも極めて有効な方法であり、当然、地域包括ケアシステムにも関心が広がっています。 社会的活動: 厚生労働省老人保健事業推進費等補助事業「栄養管理・指導を付加した配食サービスの実施と居宅高齢者等の生活機能低下防止についての効果検証に関する調査研究事業」検討委員会委員、厚生労働省老人保健事業推進費等補助事業「障害者・高齢者への在宅ケアサービスにおける新たな食事提供のあり方に関する調査研究事業」、大阪府豊中市・箕面市が運営する養護老人ホームのあり方を考える委員会、大阪府豊中市健康福祉サービス苦情調整委員会委員、兵庫県芦屋市第4次総合計画アドバイザー会議(保健医療福祉部会)、農林水産省食料産業局「平成25年度高齢者向け食品・食事提供サービス等実態調査事業」検討会委員などに参加。

Message
学生と教員の距離が近いことを相互に活かしながら、介護について共に学び共に考えていきたいと思っています。

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