福祉実務研修センター

福祉実務研修センター


2017年5月以降の入学日に関する募集要項を公開いたしました。
詳しくは以下の内容をご確認いただき、下記募集要項をダウンロード下さい。

平成28年度(第29回)から、介護福祉士国家試験を実務経験で受験するすべての人にとって、「実務経験3年」に加え、修了しておくことが受験の要件となる研修です。
また、「介護福祉士実務者研修」(以下、「実務者研修」)を修了した人は、国家試験の実技試験が免除になります。
本学の「実務者研修」は通信課程であり、自宅学習によるレポート提出とスクーリング(通い10日間)で構成されています。

  • ①1回で国家試験に合格できなくても安心。
    ⇒実技試験が免除に(回数制限なし)。
  • ②介護の実務につきながら、または3年の実務後、いずれの段階でも受講できます。
    国家試験までに実務経験が3年に満たない方にも、計画的・早めの修了をお勧めします。
  • ③「喀痰吸引等研修(基本研修)」を修了したことにもなります。
  • ④ サービス提供責任者として活躍できます。
    ⇒「実務者研修」修了者は介護報酬の減算対象となりません。

2017(平成29)年度 介護福祉士実務者研修(通信課程) 募集要項・申込書 → ダウンロード

お問い合わせ先:福祉実務研修センター 0721-52-4141(代表)

<本学の特長>

  • ●短大 介護福祉士養成の 教員・施設・設備
  • ●スクーリング (通い10日間) では
    • ・ 土、日中心に予定されています。
    • ・ 本学の駐車場(無料) を利用できます
    • ・ 医療的ケアをじっくり学べて安心 (「喀痰吸引等研修」(基本研修)のカリキュラム+アルファの演習)
    • ・ 接遇研修 が含まれています (別料金不要)
  • ●「介護福祉士国家試験 筆記試験サポート」を特別価格で利用できます。

  • ●教育訓練給付制度(一般教育訓練)」ならびに「母子(父子)家庭自立支援給付金事業」の対象講座です。
    ・ 該当する人に受講料の20%が支給される制度です。

  •  ◆教育訓練給付制度(一般教育訓練)
      厚生労働省ホームページ(「一般教育訓練」の項目)をご参照ください。
  •  ◆母子(父子)家庭自立支援給付金事業
      厚生労働省ホームページをご参照ください。

本学「介護福祉士実務者研修(通信課程)」申込者、ならびに、本学「介護技術講習会」申込者・修了者のうち希望される方に対し、介護福祉士国家試験(筆記試験)の受験を特別価格でサポートいたします。 一般の方も申し込んでいただけます。

<本学の特長>

  • ●推奨 市販テキスト・問題集 提案・販売
  • ●ミニミニ学習法講座 (受講料無料)
  • ●全国統一模擬試験 (第1回・第2回)
  • ●ポイント総まとめ講座

くわしくは以下をご覧ください。

2015(平成27)年度 介護福祉士国家試験 筆記試験サポート 案内 → ダウンロード

同 申込書 → ダウンロード

お問い合わせ先:福祉実務研修センター 0721-52-4141(代表)

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福祉用具専門相談員指定講習の募集について

介護保険制度では福祉用具貸与が保険給付の対象となっているため、 指定居宅サービスとして福祉用具貸与事業を行う場合、各事業所に2名以上の福祉用具専門相談員を配置することが定められています。

くわしくは以下をご覧ください。

募集要項 ≫≫ pdfファイル

講習期間:2017年1月~2017年3月

お問い合わせ先:福祉実務研修センター 0721-52-4141(代表)

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