吉垣ゼミ発表会

2018.02.07

手を使うことは脳の発達を促すことにつながり、幼児教育では大変重要なことで、造形表現の中で大事にしたい観点です。ゼミの共同作品ではその手にこだわってエッシャーの「描く手」を作成しました。また大学祭では2回生はスクッラッチの共同制作に取り組みました。それらの制作過程や苦労した点を代表者がまとめて発表しました。そのあと個人の制作について、表現方法や幼児教育で生かしていけるところ、制作の苦労などを発表しました。どの作品も時間をかけた個性的な作品でした。 その他写真はこちら

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